永瀬廉が関西弁で話すのはなぜ?東京出身だけど実は大阪育ちだった!

永瀬廉

永瀬廉(King & Prince)さんの特徴と言えば、細い手足と小顔で、特に横顔がイケメンの男子ですよね。

ところが、クールな見た目と違って、声が高くしかも大阪弁(関西弁)で話すギャップが可愛いと話題に!

どれだけ、ギャップが凄いのか気になりますよね。

特に、東京出身の永瀬廉さんが、いったいどうして大阪弁(関西弁)を使えるのか疑問に思う声も。

この記事では、永瀬廉さんがなぜ、大阪弁(関西弁)で話すようになったのか、追いかけてみました!

永瀬廉の関西弁に対するファンの声は?

永瀬廉

出典:Twitter

まずは、永瀬廉さんの大阪弁(関西弁)をファンの方がどう思うのか、声を拾い集めてみました。


大阪弁(関西弁)で突っ込まれて幸せそうな永瀬廉さんに萌える声も

大阪弁(関西弁)で話す幸せそうな永瀬廉さんのイラストまで!

名前や顔やスタイル、礼儀正しさや努力家な一面と甘い声にゾッコン?

イベント(アリオ八尾)で久しぶりに、大阪に戻ってきた永瀬廉さんの姿に歓喜の声が!

見た目(クール)と中身(天然系)のギャップが愛される理由?

永瀬廉さんの大阪弁(関西弁)は、カッコいい見た目とのギャップで、ファンに強い印象を与えているんですね。

 

彼を好きになる要素は、隙があるから(ダジャレではありません)。

完璧超人だと、近寄りがたい雰囲気になりますけど、永瀬廉さんの性格は明るく素直

永瀬廉

出典:Twitter

細身ですらりと伸びた手足と175cmの高身長で、53kgという軽い体重はまるで少女漫画から抜け出してきた王子様のようです。

ところが、永瀬廉さんは口を開けば高い声で、大阪弁(関西弁)を話すフレンドリーさを発揮!

 

見た目と中身のギャップ。

そこがイイ!という声が多数見受けられましたね。

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永瀬廉が関西弁を話す理由は?

永瀬廉

出典:ameblo.jp

永瀬廉さんは東京出身

なのに、どうして大阪弁(関西弁)を話すようになったのでしょうか?

実は、12歳から15歳まで大阪で生活していたからなんです。

八尾市=河内弁のメッカで、コテコテの大阪弁(関西弁)が主流だったんですね!

ここで、永瀬廉さんの、大阪時代を振り返ってみましょう。

永瀬廉

出典:Twitter

  • 中学:八尾市立成法中学校 2011年4月から2014年3月まで
  • 高校:大阪学芸高等学校 2014年4月から2015年3月まで

 

2015年4月に日出高等学校(現・目黒日本大学付属高等学校)へ転校してから、東京暮らしをするようになります。

それまでの12歳から15歳までの中高生の間、永瀬廉さんは大阪暮らしをしていたため、大阪弁(関西弁)が定着してしまったようですね。

TV番組で、たどたどしく標準語で話す、永瀬廉さんの姿に萌えるファンもいる様子。

ドラマのセリフで違和感を感じる方もいらっしゃるようですが、そこがイイ!という声もあるようですよ。


永瀬廉さんが標準語で話すと、逆に新鮮に感じるファンの方もいらっしゃるんですね。

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永瀬廉の関西弁はちょっと怖い?

永瀬廉

出典:はてなブログ

一方、永瀬廉さんの大阪弁(関西弁)が怖そうに聞こえてしまう人もいらっしゃるようです。


ケンカ腰の永瀬廉さんがちょっぴり怖い?


れんれんの罵声なら耳コピするくらい聞きまくってるとか?


どギツイ大阪弁(関西弁)があかんと、思いきや恋に落ちる方も。


じゃかあしい(やかましい)という大阪弁(関西弁)が高橋海人さんに移ってしまった?

吉本興業の芸能人をテレビで見ない日は無いくらい、大阪弁(関西弁)を耳にする機会は多いですよね。

それでも、言葉遣いが激しいと、怖そうに聞こえてしまうのが欠点でしょうか?

でも、永瀬廉さんのさわやかなトークを耳にしたら、大阪弁(関西弁)を好きになる人が増えそうな予感がします。

永瀬廉さんは、怖い・どギツイ・えげつないといった、ネガティブな大阪弁(関西弁)のイメージを一新する人なのかもしれません!

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永瀬廉の関西弁まとめ

キンプリデビュー

出典:ameblo.jp

以上、永瀬廉さんの大阪弁(関西弁)についてお伝えしました。

思春期の大半を、大阪で暮らされた経験から、永瀬廉さんは大阪弁(関西弁)が定着してしまいました。

清原一博さんや亀田興起さんのような、泉州訛りの大阪弁(関西弁)よりは幾分、ソフトな印象を受けますね。

永瀬廉

出典:Twitter

これは、永瀬廉さんのルックスと声のトーンの高さが重要な要素でしょう。

見た目のさわやかさと、甘い声はまるで「ミルクティー」と評する人もいるほどです。

今後、永瀬廉さんの大阪弁(関西弁)の虜になる人が、どれだけ増えるのか楽しみですね!

東京に住まいが移っても、今なお大阪弁(関西弁)を愛用し続ける、永瀬廉さんの今後のご活躍を心から応援しています!

最後まで読んでいただいてありがとうございました。

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